厚生労働省のホームページによると、ゲートキーパーとは「悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聴き、必要な支援につなぐ役割を担う人」。何気ない関わりの中で、「あれ?」と気づくことが出発点になるとのこと。湯浅町と広川町では両町内にお住まいの方を対象に、ゲートキーパー養成講座を合同開催。講師はNPO法人ヴィダ・リブレ理事長の宮西照夫さんが勤めます。地域で誰もがなれる身近な相談者について、一緒に考えてみませんか? ※参加希望の方は、事前に下記の電話から申し込んでください。申し込みの締切は2月13日(金)です。
▽日時=3月3日(火)13時半〜15時半 参考=ゲートキーパーになろう!大人向け|厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/gatekeeper1.html)
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